プロフィール

群雄会

Author:群雄会
同志社大学郡嶌孝ゼミナールのOB・OG・現役生が参加する組織です。縦と横の交流を深めることを意図して作られました。

OB・OG・現役生の皆様、ゼミに関する情報お寄せください。お寄せいただいた情報に関しては随時更新していきたいと考えています。寄稿・投稿に関してもお待ちしております。

原則としてコメントする際には、名字(○期生or卒業年度or入学年度)を記入してください。フルネームで記入されますと第三者に情報漏れの恐れがありますので、できるだけ避けていただけるとありがたいです。

下のメーリングリストに参加していただきますと、連絡等を随時メールで配信していきます。このサイトでは見ることのできない写真などを見ることができるようになっています。





このサイトは米田(24期生・2007年度卒業)が管理運営しています。要望などありましたら下記のメールアドレスまでご連絡ください。

dbh0141(アット)mail3.doshisha.ac.jp

(アット)を@に変換してください。

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サイト開設

このたび、群雄会のホームページを開設することにいたしました。このサイトはOB・OG・現役生の縦と横のつながりを深めることを目的として作成しました。管理人の都合により、不定期かつ少しずつの更新となりますがよろしくお願いします。


管理人:米田(24期生、2007年卒業)



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お知らせ | 【2020-02-28(Fri) 14:27:16】
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初めまして!
 急な更新失礼いたします!私たちは郡嶌ゼミ2006年度生です★
私たちは今、3つの班に分かれて研究を進めています。

1.同志社大学のCO2削減
2.グリーンコンシューマー
3.沖縄県サンゴ礁保全活動

 その中で、私たちは沖縄のサンゴについて研究している班です。NPO法人コーラル沖縄さんの協力の下、一人でも多くの人に沖縄のサンゴ礁の現状を知ってもらい、行動を起こしてもらうことが私たちの目的です。
 そのために、まずは2009年に、学生を集めて沖縄県にサンゴを植え付けに行くツアーを行おうと計画しています!
 これから少しずつ、サンゴについて載せていこうと思いますのでよろしくお願いいたします!

 今年の夏に沖縄に行き、コーラル沖縄さんにお世話になり、植え付けたサンゴのモニタリングをしている時の写真を載せときます!


サンゴ班:平井 保澤 岩村 中川(そ)



 図4図3図2図1
お知らせ | 【2008-12-05(Fri) 14:27:07】
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郡嶌先生のセミナー

郡嶌先生のセミナーが大阪で開かれます。


大阪公共サービス政策センター 第一回セミナー

循環型社会における廃棄物処理・リサイクルへの公的関与のあり方
―公共サービスのパラダイムシフト―

とき:2008年6月27日(金) 午後7時開演(午後6時30分開場)

ところ: エル・おおさか 6階大会議室

入場料:個人会員、および団体会員である組織にご所属の方は無料(一般の方は500円)

参加方法: 「大阪公共サービス政策センター 第一回セミナー 参加申込」名前、所属、連絡先、日時を記入のうえFAXにて送信してください。

主催:大阪公共サービス政策センター

お問い合わせ:大阪公共政策センター事務局 TEL 06-6208-8741 FAX 06-6227-0730

お知らせ | 【2008-06-17(Tue) 12:18:19】
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もっぺん~京のお直し屋さん紹介サイト~
ゼミ生が参加する京都R(学生団体)では、京都市ごみ減量推進会議の委託を受け、「もっぺん~京のお直し屋さん紹介サイト~」を開設しました。イメージキャラクターもいたりとユニークなホームページになっています。

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URL:http://www.moppen-kyoto.com/



京都Rの方でも情報を更新しています。 京都Rの活動は、経済産業省の平成16年度「環境コミュニティ・ビジネスモデル事業」に採択されました。発足当初から郡嶌先生にアドバイザーとして協力していただいています。

URL:http://www.miyacology.com/

お知らせ | 【2008-03-16(Sun) 11:49:04】
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日露国際セミナーロシア東部の資源ビジネス、人口、環境-その現状および日本との関係-
同志社大学ワールドワイドビジネス研究センター
日露国際セミナーロシア東部の資源ビジネス、人口、環境-その現状および日本との関係-

日程2008年3月29日(土)
場所同志社大学今出川校地扶桑館2階MM1
時間10:00~17:30

※日露・露日通訳あり、入場無料、聴講歓迎

ロシアの東シベリアと極東は原油、天然ガス、ダイヤモンド、希少金属、林産物、水産物などさまざまな天然資源の宝庫。人口は減少していますが、中国や日本を視野に入れた新しい資源ビジネスが展開し始めています。他方で、森林火災、鉱山公害、国境河川であるアムール川(黒龍江)の汚染をはじめ、多岐に渡る環境問題が憂慮されています。本セミナーでは、ロシアと日本の研究者が一堂に会し、躍動するロシア東部の現状を幅広く分析すると共に日本との関係も検討します。


■ロシアからの報告者

・ピョートル・バクラノフ Petr Baklanov
(アカデミシャン、ロシア科学アカデミー極東支部太平洋地理学研究所、ウラジオストック)

・セルゲイ・アルトボレフスキー Sergey Artobolevsky
(ロシア科学アカデミー地理学研究所社会経済地理部門、部長、モスクワ)

・イリーナ・ヴォルコヴァ Irina Volkova
(ロシア科学アカデミー地理学研究所社会経済地理部門、主任研究員、モスクワ)

・ミハイル・クリロフ Mikhail Krylov
(ロシア科学アカデミー地理学研究所地政学部門、主任研究員、モスクワ)


■日本からの報告者・討論者

・白岩孝行 Takayuki Shiraiwa
(総合地球環境学研究所北東アジア研究部門、プロジェクト・リーダー、京都)

・堀江典生 Norio Horie
(富山大学極東地域研究センター教授、富山)

・大津定美 Sadayoshi Ohtsu
(大阪産業大学アジア共同体研究センター教授、大阪)

・タマラ・リトヴィネンコ Tamara Litvinenko
(同志社大学経済学部客員教授、京都)

・室田 武 Takeshi Murota
(同志社大学経済学部教授、京都)





大学関連/周辺情報 | 【2008-03-16(Sun) 10:48:55】
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同志社EVE(2005年)


<2005年の同志社EVEでの活動>

「同志社EVEでの環境負荷の低減すること、EVEに参加する
全ての参加者の環境意識の向上」を目的に活動しました。

具体的な活動として、ゴミを分別し、資源ごみとしてリサイクルできるものは洗浄した上で、各企業の協力の下、ゴミの処理を行います。

分別に関しては、分別表記した5つのごみステーションを設け、各々にナビゲーターを配置し、来場者がきちんと分別して捨てられるようにサポートする。その後、ペットボトル、白トレー、エコトレー割り箸を洗浄する。

容器にお金をかけ、容器を返却するとお金が戻ってくるデポジット制に取り組んできましたが、全団体が参加するには洗浄など取り組むべき課題が大きいと考え、2005年度、新たな試みとしてエコトレーの導入の実験を行うことにしました。

エコトレーを導入したからといって、環境負荷が低減するかというと、一概にいえないかもしれません。一回使っただけで、土に埋めることが本当に環境に良いのかというと疑問符がつきます。また、処理するための運搬にかかるガソリン等の環境負荷、洗浄するために使う汚水の環境負荷など、あとの処理の仕方など考えなければならない課題が山積みです。

出店としても参加しました。あえて、「郡嶌ゼミ」としての名ではなく、「エコキャンパス推進委員会」という名称で参加します。リサイクル豚を使った豚汁を提供します。この出店の第一の目的は利益を上げることではなく「リサイクル豚を多くの来場者に知ってもらい、食について見直してもらう」ことです。「リサイクル豚?怪しい」と思われる方も多いと思います。でも一味も二味も違うこの豚汁を食べていただけると考えを変えていただけるかと思います。

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活動記録 | 【2008-02-28(Thu) 15:43:17】
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リサイクル豚の施設見学

2005年の10月 <リサイクル豚見学会>過去のHPから引用

 ゼミでリサイクル豚といっているのは、大阪府泉佐野市の川上さんという方が育てていらっしゃる、大阪唯一のブランド豚である犬鳴ポーク(川上さんちのブートン)のことです。何がリサイクルなのかというと、豚の飼料を、近くの食品工場などから出た、商品規格外の食品の余りもの(うどん、ラーメンの生地、ちくわ) などを回収し、それを醗酵させた飼料で豚を育てていることです。この規格外の食品は、本来は、人間が食べられるものなのに、捨てられてしまうのでこれを飼料に使うことは、資源の有効利用になります。

 しかし、この回収された食料残渣にも豚に食べさせるに悪いものもあります。これも有効に活用されています。飼料に使えない食料残渣と豚糞をまぜたものを脱水機にかけます。すると固形物と液状物に分かれます。その固形物は堆肥化され、液状物は醗酵槽に入れられて、酪酸醗酵させてメタンガスを発生させます(バイオガスといいます。)。このメタンガスで、飼料を乾燥させるオーブンボイラーなどの熱源として使われています。なお、堆肥は近くの農家の方に配っておられるそうです

犬鳴ポーク(川上さんちのブートン)
http://www.rinku.zaq.ne.jp/kanki/

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活動記録 | 【2008-02-28(Thu) 15:05:33】
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経済学部のサイト

経済学部のHPに郡嶌先生のページがあったので紹介します。




経済活動は自然なしには存在しません。多くの資源・エネルギーを自然から採取し、多くの廃棄物・廃熱を自然に排出し、環境負荷を与えながら経済活動 の営みがなされています。「使い捨て」の豊かさの経済構造は「資源・エネルギーの枯渇」と「廃棄物・発熱の捨て場の枯渇」によって「地球の劣化」をもたら し、持続可能な豊かさを約束した経済構造とはなっていません。


各国の政府は「持続的社会」を構築するために様々な環境政策を実施しています。どのような環境政策をほどこせば「環境と経済の両立」、「環境と経済と社会の統合」をすることが可能となるか、21世紀の課題のひとつである環境問題へのチャレンジです。




学生へのメッセージ


高校での「教えられ」「記憶」を中心にした勉強から、大学での自らの頭で「考え」「調べ」「提案・実施」のために行動する研究へ。諸君の「柔らかい頭」なら可能となる「Economics of Livelihood」(人間のための経済学)です。



(HP:http://www.econ.doshisha.ac.jp/teacher/list/007.html から抜粋。)

お知らせ | 【2008-02-28(Thu) 03:43:48】
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クラーク記念館

08-02-25_15-34~00

群雄会のホームページを作ったはいいのもののどうやって更新していく考え中です。縦と横の関係を深めるとはいったものの、どう深めるのかが問題です。

今年から先生がゼミ生を持たなくなるため、ますます情報発信ができなくなります。なのでゼミ情報だけでなく大学関連の情報なども更新していこうと思います。今回は今年に入ってからリニューアルされたクラーク記念館です。今出川キャンパスの代表的な建物の一つです。

クラーク記念館の入り口近くに牛がいるのを知っていましたか?

この牛はその昔、宗教博物館をつくる話があって収容される予定だったそうです。その話は頓挫して、現在の場所に置かれているそうです。キャンパス内はいろいろな石碑があるので由来を調べるのも面白いですね。

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大学関連/周辺情報 | 【2008-02-16(Sat) 19:30:18】
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bimota@今出川寺町
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しばらく放置すると広告が上につくので、更新します。記事内容はゼミ活動とは関係ありませんがご了承ください。学校から近く、今出川通りと寺町通りの交差点にあるbimotaというお店の日替わり定食です。650円の値段のわりにご飯も漬物も味噌汁もついているので栄養たっぷりです。

取材お断りのアットホームな感じのお店なのでよかったら行ってみてください。

大学関連/周辺情報 | 【2008-01-02(Wed) 20:04:58】
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■□京都からはじまるレジ袋削減シンポジウム□■
■□京都からはじまるレジ袋削減シンポジウム□■ 

~京都方式による自主協定の成果と今後の課題~

平成18年6月に成立・交付された改正容器包装リサイクル法に対応して、レジ袋の安易な使用を抑制し消費者による買い物袋の持参を促進するため、 京都市域では市民団体・企業・行政が連携し、全国初の、いわゆる「京都方式」と呼ばれる「マイバック持参促進・レジ袋削減協定」を締結し、取り組みを進め ています。

今回のシンポジウムでは、①協定参加店舗からマイバック持参率や消費者の動向などの成果、②コンビニエンスストアの取組みやレジ袋に含まれる重金属の問題など新たな課題、③「京都方式」に対する外部からの評価について報告がなされます。
また、今後の課題を見出すため、一般参加の方とも報告を踏まえ、意見交換をします。

コーディネーター:郡嶌孝氏(同志社大学経済学部教授)  

報告者:ジャスコ東山二条店長、北大路ビブレ店長、西友三条店長、京都生協店長、
ディリーカナートイズミヤ桂坂店長

     山内 寛 氏(京都市ごみ減量推進会議会長代行

     南 寛 氏(京都市環境局循環型社会推進部担当部長)

     篠崎 良夫 氏( (株)ローソン執行役員CSR推進ステーションディレクタ-

     酒井 伸一 氏(京都大学環境保全センター教授)

     上山 靜一 氏(日本チェーンストア協会環境委員(イオン(株))

     安藤 晴彦 氏(経済産業省リサイクル推進課長)

     橋本 郁男 氏 (環境省リサイクル推進室課長補佐)         

日時:平成19年10月20日(土)14時30分~16時半

会場:同志社大学新町キャンパス 尋真館Z21教室(3階)
    京都市上京区今出川新町上がる

お知らせ | 【2007-10-10(Wed) 11:05:04】
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